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      <title>釣具販売情報!釣具の選び方＆販売店ガイド</title>
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      <description>釣具の販売情報、釣具や、販売店の選び方。釣りコラム。釣具、販売店コラムなど</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>釣具販売情報!釣具の選び方＆販売店ガイド へようこそ</title>
         <description>釣具販売情報!釣具の選び方＆販売店ガイド　にお越しくださり有難うございます。

釣り大好きの管理人です。

釣りの醍醐味といえば、魚を釣ったあの満足感でしょうか。

販売されている釣具を吟味し、より良い物を購入し、試行錯誤して仕掛けを作り、一対一のやり取りの末、釣り上げた魚は格別の喜びをくれることでしょう。

お店で５００円出せば美味しい魚は買えるかもしれません。

釣具を揃えて、餌を買ってなどしていると、結局５００円以上の出費になってしまうのですが、それ以上に得るものがあるのではないのでしょうか？

自己満足になってしまうのかもしれませんが、その満足感は普段得ることのできないような得点だと思います。

釣具の販売情報だけでなく、釣具の選び方、釣りの楽しみ方などいろいろな話を通して、釣りの楽しさを伝えていけるよう頑張りますので、いつでも遊びに来てくださいね。
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         <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 16:19:34 +0900</pubDate>
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         <title>『振り出し竿』と『並み継ぎ竿』</title>
         <description>竿には大きく分けると２種類しかありません。

『振り出し竿』と『並み継ぎ竿』です。

振り出し竿は穂先から順番に軽くひねりながら伸ばしていきます。

しまうときは元から順番にしまって下さい。

販売されている振り出し竿のほとんどは長竿のことを言います。

並み継ぎ竿は穂先から取り付け、しまうときは元から順に抜いてください。

並み継ぎ竿はたいてい短竿というものであり、波止際や足元を探るための釣具です。

足元やテトラポッドなどのポイントには長竿よりも短竿の方が操作しやすくなっています。

飛距離においては振り出し竿よりも剛性が強い並み継ぎ竿の方が有利と言われています。

ある程度、振りぬく技量を持っている方が投げ釣りをしたいと思っているのであれば、並み継ぎ竿をおすすめします。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:55:49 +0900</pubDate>
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         <title>最初に買う釣竿</title>
         <description>最初に買う釣竿は、初心者だからということで、販売されている釣具の中でもつい安いモノを買ってしまいがちですが、これはNGです。

これから本格的に始めたいと思っているのなら、頑張って高いものを選びましょう。

特に、バス釣りのように、ルアーを使用する釣りの場合は、魚が食いつくと、釣り糸を通して釣竿にその振動が伝わり、これを手で感じ取らなければいけません。

つまり、つり竿の値段が高いものほど、この感覚（アタリ）を感じやすいということです。

そのことから、感度がいい竿を選ぶことは、釣れる確率がグンと上がると言うことが言えるのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0101釣り竿の選び方２</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:55:13 +0900</pubDate>
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         <title>釣竿の長さ</title>
         <description>釣竿の長さに関しては、バス釣りなら基本は１m80cm程度、磯釣りなら約５m前後が妥当です。

これらよりも短い竿は、狙った場所に投げやすくなりますが、遠投が難しいと言えます。

また、バス釣りの竿には継ぎがないもの（１ピース）とあるもの（２ピース）があります。

１ピースは丈夫で、しなりが自然であることが利点ですが、所有する自家用車の車長がそう長くないのなら、避けた方がよいでしょう。

２ピースは２つに分けることができるので収納に便利という利点があります。

それぞれ環境によって違うので、釣具店で販売されているものをよく吟味し、使い分けるとよいでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>釣竿の構造</title>
         <description>釣竿の構造ですが、釣具店では通常、釣竿の先に糸を通すガイド（輪っか）があるタイプと、ガイドがなく、釣竿の中の空洞部分に糸を通すという中通し式の２種類のタイプが販売されています。

一般的なのはガイドの付いたタイプですが、これにも様々なタイプがあり、１万円前後の竿には大抵ハードガイドというプラスチックよりも耐久性に優れたガイドがついています。

但し、このタイプは糸とガイドが摩擦し、糸がダメージを受けるという短所があります。

これを解消させたのが、SICガイドと呼ばれるものです。

優れた耐久性のため、その分高価ですが耐久性を優先させるならこちらをオススメします。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:54:09 +0900</pubDate>
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         <title>釣竿選びの失敗談</title>
         <description>ここで、釣竿選びの失敗談を紹介しておきます。

どんな竿が必要なのかをちゃんとハッキリさせた上で、きちんと販売されている釣竿を買ったものの、釣れる可能性のある最大サイズを忘れていた、という話をよく聞きます。

また、魚の種類にのみとらわれていると、実際にはその釣りには不向きな、固くて強い竿を買ってしまうことも多く見受けられます。

大は小を兼ねるといいますが、釣り竿に関しては別です。サイズが合わないと重すぎて使いづらく、また仕掛けとのバランスも悪くなり、釣りどころか魚を取り逃がしてしまいかねません。

釣具選びには十分に気をつけましょう。 </description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:53:39 +0900</pubDate>
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         <title>リールシート</title>
         <description>よい釣竿を見分けるポイントがあります。

まずは、リールシート（リールを取付ける台座の金物）をチェック！

リールシートの位置次第では、投げる時の竿の振り幅が小さく、距離が出せないことがあるなど重要な部品の１つです。

このリールシートは、チタンかステンレスがオススメです。金具の部分に材質の明記がされているので簡単にチェックできます。

だからと言って、竿の値段で判断はできません。例え安い竿でも、ステンレス製のリールシートが付いて販売されているものもあります。

こういった竿は他の部分も良心的に作られていると判断してもよい釣具の１つと言えるでしょう。
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:53:05 +0900</pubDate>
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         <title>直線</title>
         <description>竿は基本的に、まっすぐになるように作られています。

しかし、中には最初から左右どちらかに曲がって販売されているものもあるようです。

うっかりしてこのような竿を選んでしまうと、狙った方向に飛ばないなど、当然のことながら釣果にも影響が出て来ます。

よくある原因としては、材料であるカーボンをまっすぐに成形できていないことから起こっているようです。

釣具選びの基本は、まずは自分自身で確認することです。

いいなと思った竿があれば、まずは地面や床に立ててみて、必ず片目をつぶって直線であるかどうかを確認するとよいでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:52:28 +0900</pubDate>
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         <title>お試し用</title>
         <description>本格的に釣りをしないまでも、ちょっと試してみたい時や、奥様や家族のために釣具を用意することがあると思います。

そんな時のための釣竿を選ぶポイントを紹介しましょう。

少しだけ試すなど遊び気分なら、技術がなくても適当に釣れる投げ釣りがオススメです。

浮き釣りなどは釣れなければ退屈になりますので、どんどん投げて試せる、安価なリール付きのバス釣り用の竿が販売されているので、それを選ぶとよいでしょう。

このような竿でも、ハゼなどは釣れる確率も高いですし、お試し程度でしたら、十分一緒に楽しめるはずです。
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:51:37 +0900</pubDate>
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         <title>のべ竿</title>
         <description>リールをつけない竿のことをのべ竿と言います。

竿の先に糸を結んで使用します。

販売されているモノの中では、出来るだけ軽くて硬いものが当たりが分かり易く、腕もラクなのでオススメです。

主に、川釣りに使用され、リールがついていない分、トラブルも少なく、比較的安価という長所があります。リールを使う釣りもいいですが、たまにはこんなシンプルな竿で釣りを楽しんでみるのはいかがでしょう？

磯竿よりは柔らかく作られており、小物を狙うのに向いていますが、大物はそれなりの腕が必要です。

渓流はもちろん、海ではメバルを釣るためによく使われています。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:51:03 +0900</pubDate>
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         <title>落とし込み</title>
         <description>釣法の１つに、「落とし込み」という方法があります。

防波堤についているカニや虫類などをエサとして、そのために寄ってきている魚（チヌなど）がいますが、その目的の魚が潜んでいそうな場所に、エサが自然と落ちていくように見せて釣るというものです。

よく釣れることから、これで釣りにハマる人も多いようですが、釣法が違うので磯用の釣具とはまた違い、かなり先調子のものであったり、糸が絡みにくいガイドが使われていたりします。

手先のテクニックが必要ですので、販売されているものの中から、手に馴染むものを選ぶと
よいでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:50:31 +0900</pubDate>
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         <title>投げ竿選び</title>
         <description>竿を選ぶ基準もいろいろとありますが、特に、投げ竿選びは難しいとされています。

釣りはただ釣具を揃えればいいというものではなく、特に竿はその反発力の関係から、自分の体力とも相談して決めなければならないからです。

販売されている竿のうち、何を購入すればいいか分からない場合はいきなり並継竿に手を出すのは避けましょう。

並継竿を使いこなすにはある程度、振りぬく技量を持っていることが前提ですので、初心者向きではないからです。

まずは中級以上の振り出し竿を買って、とりあえず使ってみることが大切です。</description>
         <link>http://fishing.mellenn.com/2007/07/post_48.html</link>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:49:31 +0900</pubDate>
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         <title>カルディアＫＩＸ　２５０６（浅溝タイプ）</title>
         <description>ダイワの　カルディアＫＩＸ　２５０６（浅溝タイプ）

日本刀をモチーフにしたNEWデザイン。

リアルフォーのあの回転の滑らかさに加え、PEラインのトラブルもなく使用でき、ドラッグ性能にも優れています。

メンテナンスの面も素晴らしく、耐久性に富んだ作りになっています。

また、水洗いOKのウォッシャブル構造で、丸洗いができ、お手入れも簡単です。

高性能にして、お手頃な販売価格の釣具です。

リールの購入を考えている方、この機会にカルディアＫＩＸ　２５０６（浅溝タイプ）に買い換えてみるのはいかがでしょうか？</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0150リールの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:48:56 +0900</pubDate>
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         <title>カーディナルシリーズ</title>
         <description>カーディナルシリーズに新登場したメタルボディのアブガルシア　カーディナル　５０３ＡＬＢ剛性や感度が飛躍的に上がり、満足頂ける仕上がりになっていることでしょう。

滑らかな回転を追求したその作りは、非常に軽く扱いやすいです。

リールを購入しようかと思っている方、特にこれから釣りを始めてみようかな、という初心者の方でも使いやすいのではないでしょうか。

販売価格とのバランスも良いこの釣具、シーバスフィッシングなどに最適なサイズですので、海にお出かけの際に是非いかがでしょうか。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0150リールの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:48:10 +0900</pubDate>
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         <title>バイオマスター</title>
         <description>たくさんのアングラー（釣り人）に支持されてきたバイオマスターがフルモデルチェンジをし、新登場致しました。。

操作性を考慮し、よりコンパクトになり、アルミダイキャストを使用することで軽量化することに成功すしました。

１５種類のフルラインナップ　スプールのブランキング処理など従来のバイオマスターでは成し得なかったスペックを導入したのです。

以前までの機能やデザイン、素材等を徹底的に見直し、最高の仕上がりになりました。

初心者から上級者まで幅広くお使いいただけるリールです。</description>
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         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 02:47:37 +0900</pubDate>
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